玄関カバー工法で玄関を新しいものに交換

玄関は、築年数が経つと鍵の開け閉めがしにくくなったり、防犯上も鍵の種類によってはピッキングしやすかったりと交換を考えている方もいらっしゃるかと思います。
玄関を新しくすることで開け閉めの使い勝手や、防犯性が上がるだけでなく、お家の顔になりますので家全体の見た目も変わってきます。
また、築年数によって歪みによる隙間ができていたり、玄関ドアやガラスの性能が低いため玄関が暑かったり寒かったり感じている方も多いのではないでしょうか。
目次
LIXILリシェント玄関ドア
今回は、LIXILのリシェント玄関ドアを採用していただきました。
玄関ドアの交換工事は、工事内容にもよりますが基本的には1日で完了します。
ですので、工事当日は「出入りできるの?」だったり「鍵かけれないと不安」などという心配はございません。

工事を始めてしまうと失敗することができませんので毎回緊張します。

今回も完璧に納まることができました。
まとめ
窓の専門店なのに「玄関?」と思われるかと思いますが、玄関カバー工法は(窓)サッシのカバー工法と取付けの要領は同じとなりますのでご要望がありましたらご対応させていただいております。
窓の匠は、窓(サッシ)と同様、取付け(工事)にはかなりこだわっておりますので、綺麗に取り付けることはもちろん、なるべく長期間支障なく使用できるよう妥協無く取付けしています。
しっかり工事をしてくれるところを探しているという方は是非お問い合わせください。
お問い合わせいただいたからといって、こちらから営業のご連絡はいたしません。
最後までお読みいただきありがとうございます。


