窓が変われば"こころ"も変わる
工事永久保証の窓の専門店

あなたの生活のストレスをお聞かせください。
防音・防犯・結露・断熱対策いたします。

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お客様からのGoogleクチコミをご紹介!

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中川知己 profile picture
中川知己
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自宅の2階窓のシャッター設置をお願いしました。 他の業者さんからも見積もりとったのですが、足場設置が必要で結構費用かかってしまうので考えていたところ、こちらの業者さんは梯子で設置くださり安くすませてもらえました。 設置いただいたシャッターも問題なく使えております。ありがとうございました。
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匿名匿名 profile picture
匿名匿名
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内窓の設置を複数箇所をご依頼致しました!他社で断られた吹き抜け箇所も丁寧に取り付けて頂きました。施工の際は、既存窓の掃除をしっかり行っており、とても好感が持てました。(他業者では、掃除もせず指摘すると取外し料金を請求することもあります。) どこの箇所も、問題なく丁寧で完璧な仕上がり。質問をしても的確で、とても分かりやすかった。正に「匠」だと思います。窓の事に関しては、こちらにご依頼するのがベストだと思います。ありがとうございました!
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Hidekazu Tadokoro profile picture
Hidekazu Tadokoro
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1年前に内窓設置をお願いしました。大型の掃き出し窓で、既存の内窓を移動させて追加で内窓を設置するという、二重サッシ→三重サッシ化をお願いしました。 小さな窓はDIYで内窓を設置していたので、多少の経験がありましたが、大きな窓は無理だと思ったので頼みました。 内窓を2つ設置する三重の場合、壁の厚さが問題になります。 測定の結果、真ん中にプラストを入れると大丈夫、インプラスだとちょっとはみ出る可能性があるとのことでした。 これは、インプラスやプラストなどの主要な内窓の寸法をすべて覚えていて、即座に計算したということです。 驚きました。 また、枠の大きさも事前に自分で測定したものよりも1mm大きくて、きちんと測定しているようでした(小さいだけなら取り付け可能だが、隙間ができてしまう) 内側の寸法を測定する専用の機械を使っていました。プロは道具も違うんだなと思いました。 レールをビス止めするときに、枠とレールの間にコーキングしており、隙間がないような施工を心がけているのかなと感じました。 また、既存の内窓を設置し直す時も、隙間をコーキングで埋めて、隙間に配慮していました。(つまり、別の業者が設置した既存の内窓は、小さめに取り付けていて隙間があった) 新たに設置した内窓のガラスはlow-e 4mm-6mmの異厚ペアガラスでした。 既に設置してあった内窓が3mm-5mmだったので、断熱性能に配慮しつつ、共振しないという点で、このガラスを選んだのかなと思いました。 4mm6mmがあるとは知りませんでした。とても良いガラスだと思います。 (要望だけ伝えてガラス自体は選んでいただいたと記憶しています) 1年経過して問題が起きてないことを確認して、レビューしました。 最近は気密性など、隙間が問題になることが多いとおもいますが、窓の匠さんはきちんと施工していると感じました。 窓に関してなにかあれば、また頼みたいなと考えています。
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山P profile picture
山P
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最初から最後までとても丁寧な対応でした。 また、施工も丁寧で満足のいく仕上がりでした。
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K profile picture
K
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とても親切で、丁寧な施工をしていただきました。 締まり具合が悪いサッシや傾いている古いサッシも、微調整して下さって、本当に助かりました。 横浜に多いルーバー窓の部分破損で、他のリフォーム業者は、治すのは難しくできないと言われましたが、 窓の匠さんは、すんなり低価格でなおしてくださいました。 さすが匠だな!と思いました。
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G Bacopa profile picture
G Bacopa
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最初から最後まで気持ちの良い会社。価格も相見積もりした中で一番安かったです。
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masato tsuboi
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最後まで対応が丁寧で素晴らしい会社です。
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kuma siro
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対応も仕上がりも、とても丁寧でした。

新着記事

Cost-effective renovation “windows”費用対効果の高いリフォーム“窓”

お住まいに関する様々なお悩みのうち、防音、断熱、防犯の問題は、“窓”が解決の鍵を握っています。
その理由は、音も熱もドロボーも、窓から出入りするケースが圧倒的に多いということ。


ですから、費用の割に効果の出にくい箇所、たとえば床や壁、天井のリフォームをするよりも、まずはこの“窓”に必要な対策を講じることで上記のようなお悩みはずいぶん改善することができます。


また、窓のリフォーム工事は(数量にもよりますが)あっという間に終わります。基本的には、何日もかかったり、家具の搬出・搬入の必要もありません。

もし上記のようなお悩みがありましたら、ぜひ“窓”のリフォームをご検討ください!

窓が解決できる問題について詳しくまとめました。あなたのお悩みも解決できます!
具体的な情報は下記からご覧ください。

窓のリフォームは大きく3タイプ

その1

内窓の設置

現在の窓の内側に、新たにもう一つ窓を設置するという方法です。二重窓、二重サッシ、インナーサッシなどと言われることもあります。アルミサッシの内側についている額縁(木枠)に取り付けます。目的に合わせて内窓に使用するガラスも選ぶことができます。

メリット
防音、断熱、結露防止、防犯などあらゆる面で単体の窓よりも効果があります。たとえば防音効果を期待して設置された方でも、断熱や防犯などの利点が一石二鳥、いや一石四鳥で実感していただけます。
デメリット
窓の開け閉めが2回必要になるため、頻繁に出入りする場所に内窓(二重窓、二重サッシ)をつけた場合は「面倒になった」と感じる場合があります。ガラスの面積や枠が増える分、取り付け前より掃除も大変になります。
また、後付けで内窓を設置するとどうしても見た目が変わってしまいます。この点については賛否両論ありますが、取り付け前と見た目を変えたくないという方にはおすすめできません。

その2

ガラス交換

現在の窓のサッシをそのままに、ガラスのみを特定の目的にあったものに変えるという方法です。ちなみに、ガラスの種類は、専門に扱っていても把握しきれないほどたくさんあります。

メリット
現在の窓と見た目を大きく変えることなく、断熱、結露防止、防犯についてある程度の効果が期待できます。内窓と違い、掃除の手間や使い勝手も変わりません。
デメリット
ペアガラスなど複層ガラスにすると窓が重くなるため、開け閉めの多い箇所は負担を感じる場合があります。
また、サッシ部分は引き続き使用するため、防音効果が薄まったり、サッシの結露が防止できないというデメリットもあります。種類によっては、ただガラスを入れ替えるだけでなくサッシ部分にアタッチメントを取り付ける必要があります。

その3

窓そのものの交換(or カバー工法)

サッシごと窓全部を取り替えたり、場合によっては窓の大きさなども変えてしまう工事です。窓枠はだいたい壁や床と一体化していますよね。これを壁や床から取り壊し、その部分も作り直す大がかりな工事です。
ある程度大きなリフォーム工事なので、工期・費用も多く発生し、家具の搬入や搬出が必要になります。
実際には、コストの面からも窓そのものを交換するというのはあまり現実的ではありませんので、カバー工法という方法で今ある枠(サッシ)の上から新しい枠を取り付けることが多いです。

メリット
カバー工法はネジで止めるだけの施工なので、安全に短時間で、しかも音や埃が少ない作業で取り付けが完了します。種類も豊富で、外観も美しくなるので、お部屋の雰囲気も変わります。
デメリット
今ある窓の内側に取り付けるので、必然的に窓のサイズが一回り小さくなります。また、既存のサッシの枠に新しい金属枠を取り付けるので、このカバーした枠部分の結露に注意が必要です。また多少の段差が生じます。

商品選びに困ったらご相談ください

内窓もガラスも、それぞれ多くのメーカーからたくさんの商品が発売されています。性能や実際に取り付けたときの効果などに意外と差がありますので、ご要望に合ったものを慎重に選びましょう。

・・・と言われても、一般の方が調べられるのは基本スペックや一部の口コミなどに限られてしまいますよね。実際の効果にいたっては、経験がないと判断しようがないと思います。

そこで、私たち窓の匠はあなたの「窓のアドバイザー」になれたらいいなと思っているんです。
窓の事で困っている、悩んでいる方には、窓の匠が持っている知識をどんどんご提供いたします。

「ガラスってなに?」といった、人に聞くのはちょっと恥ずかしいという質問から「他社ではこう言っていたけど実際どう思う?」のような本音の意見など、窓に関する事であれば何でも真剣にお答えいたします。

お問い合わせ後のしつこい営業など一切しないお約束をいたします。

相談窓口だと思って、安心して気軽にご連絡くださいね。